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四谷怪談

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褐色の恋人ってコピー。

褐色のポーションの色を示しているのか。

それとも、お口の恋人的に、褐色の飲み物との関係性を示しているのか。

わかりづらいけど、妙にエロくて、好きです。

 

 

 

 

さておとついも夜に収録をしていたのですが。

四ツ谷のスタジオだったので、プロデューサーがたん焼きのお店に誘ってくれまして、


http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130902/13000943/

 

ここで茹でたんを堪能したのち、笑顔で追い出され、思いつきで坊主バーなるものに向かうも坊主バー満席で、その上の階にある牧師バーなら空いてるよということで、牧師バーへ。

 

http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13023089/

 

(牧師バーは食べログに登録されていない)

 

神さま大乱立で大丈夫なの!?と思いつつ結構仲よさそうな坊主バー店主と牧師バー店主。どういう関係なんだろう。

 

そんなスピリチュアルな雰囲気に流され、会はなぜか怖い話大会に。業界で有名な心霊スポットの話など聞いて震える。

 

いわく、六本木の飯倉の交差点は、上り坂と下り坂が交差する東京にも珍しい交差点なんだとか。

しかも、東京全体の気をしょっているという東京タワーのお膝元。

よくない気がたまりまくるパワースポットであると。

そんな飯倉の近くのポストプロダクション(映像編集とかをやるとこ)はぎょうさん霊的なエピソードが。。。

 

誰もいないミキサールームで椅子がグルグル回っているとか、ミックスした音源に子どもの笑い声が入っているとか。

こええよ。もう行けねえよ。

 

 そしてそのプロデューサーは霊感ないものの、霊的なものを引き寄せる体質らしく

(夏目友人帳かよ!)

まえに住んでいたマンションがヤバイ立地だったうえに904号室に住んでいたため

(そんな部屋番号選ぶなよ!)

一時期憑かれまくっていたと。。。

 

守護霊の椅子って、空いていると何人でも座りたがるそうなんです。

で、そのプロデューサーの椅子はさながらアジアの通勤電車のごとくギュウギュウに霊が乗りまくっていたと。

 

そんな言われ方をされていちどは「フーン」と受け止めたものの、

よくよく考えると怖すぎでは!!?!!

 

 

残暑もふきとんだ語らいなのでした。

おわり。